


人形ぬいぐるみ 年間を通し毎日受付 |
人形供養とは、元来 寺院で観音様(仏さま)に
子供が無事健康にすくすくと育つように祈願し
た人々がお子様の身代りにと人形を奉納した事
に始まります。
古来より端午の節句(男子・鎧兜)、桃の節句
(女子・お雛様)など、子供が健やかに育ちます
ようにと願いを込めて飾る習慣があります。
昨今ではその人形ぬいぐるみたちを報恩供養
するようになりました。
また人々の念のこもっている人形ぬいぐるみを
粗末には扱えないということから、感謝を込めて
寺院で丁重に供養し、お焚き上げするという習慣
がうまれ今日に至っています。
■人形供養 『千葉千手観音』ホームページ |

お焚き上げの様子
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人形供養料: 3,000円〜(目安)
箱の大きさにより費用が異なります。
詳しくは、人形供養料
・個別での人形供養は予約して下さい
個別にて読経いたします(別途1万円)
・宅配便(郵送)の場合 電話でお問合せ下さい
・その他、遺品 形見 神棚(神社) 仏像
仏壇 位牌等のご供養も。 |
・来寺の場合は、直接お持ち下さい。
・来寺されず郵送等で送る場合、電話で問合せてからお送り下さい
0475-55-8588 (電話受付: 9:00 〜 17:00)
開門時間:9:30 〜 16:30
来寺にて持参の場合は、開門時間内にお持ち下さい。
人形供養の他、ぬいぐるみ・仏像・神棚(神社)・仏壇・写真・掛け軸・遺品形見等、
年間を通して毎日 受付けております。
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◇週刊誌・AERA(アエラ)
『アエラ(AERA)週刊誌』が当寺の
人形供養の様子を取材しました。
千葉厄除け不動尊 妙泉寺にて
人形供養を厳修しました。
◆月刊誌『monoマガジン』
当寺のカバン供養の様子が月刊誌
『 mono 』に取材、掲載されました
・カバン バッグ 財布 腕時計紹介誌
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